平素より格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
この度、『月刊プロパティマネジメント』2026年5月号に、弊社の連載企画「マーケティング視点の不動産投資講座」の第8回が掲載されました。
今回のテーマは、「『何を作るか』から『どのような価値を生むか』へ」です。
10年間で「評価軸が変化」
過去10年のグローバルな不動産アワードの受賞傾向を分析すると、建物の「What(何を作ったか)」を競う時代から、「How/Impact(いかに作り、どのような影響を与えるか)」を重視する時代へと完全に移行しています 。本稿では、世界の主要アワードの評価基準の変遷から、現在の投資家や利用者が求める「社会的正当性(パーパス)」について解説しています 。
【掲載誌情報】 月刊プロパティマネジメント https://www.sogo-unicom.co.jp/pm/

連載名:「マーケティング視点の不動産投資講座」
記事タイトル:【第8回】『何を作るか』から『どのような価値を生むか』へ
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